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~ ようこそ love seoulへ! ~
当サイトは 韓国のホットな情報、韓国旅行での楽しい体験談、 韓国の音楽や詩に日本語字幕を付けたものを紹介したりしながら ハングルを無理なく楽しく学習できるをコンセプトとして作りました。 みなさん楽しんでくださいね。 |
![]() | 日本のスーパーで買い物をすると、いつも不思議に思うのは魚の値段でした。 韓国ではあまり人気がない魚が日本ではよく売れているし、値段も高いことに驚いていました。今回は日本と韓国の人が食べる魚に対して調べてみようと思います。 |
![]() | 日本から来た友達にソウルで行きたいところはどこ?と聞くと、刺繍博物館(자수박물관)に行きたいと言いました。ん?それはどこにあるの?と逆に友達に聞く自分がおかしい気もしましたけど、とりあえず行くことにしました。江南の論硯洞(강남 논현동)といえば有名な高級家具屋の町で知られているところです。いつもただ通ってる所にこんな博物館があるとは・・・。 |
![]() | 鄭芝溶は1902年5月15日忠清北道沃川(オクチョン)で鄭泰國の長男として生まれた。1922年に「風浪夢」を書きながら詩人の道へと踏み出し、詩文学(시문학)や九人会(구인회)などの文学同人と、「カトリック青年」や「文章」などの編集委員として活動しました。残した詩は120余編と多いとはいえませんが、そこには伝統と近代、童謡と宗教詩、海(イマジズム)と山(東洋精神)などが、輝く言葉で記されています。節制された感情と物事に対する正確な描写、そして繊細な言語感覚で綴った詩編を通じて、彼は大韓民国の現代詩を熟成させる決定的な土台となりました。 |
![]() | 日本で働いているインドの友達にこんな話を聞いたことがあります。韓国の会社と日本の会社どっちに行こうか悩んでる際、日本を選択した決め手はカレーだといいました。 「えっ!?カレーで就職先を決めたの?」どういう意味なのか詳しく聞くと、韓国はカレーを食べられるところがあまりないからだと言いました。確かに韓国は日本に比べるとカレーの店が指で数えるほどしかないのが事実です。 |
![]() | カンジン 4集「MELODIOUS 2001」(2001年発売)に収録。 チョインソン(조인성)主演映画「卑劣な通り(비열한 거리)」で、この演歌曲「穴蜂(テンポル:땡벌)」を大声で歌いながら車を運転しているチョインソンの姿が印象的で、注目されています。 |
![]() | ソウルの丸ノ内ともいえる汝矣島の金融街(여의도금융가)に行きました。ソウルに来てた日本の友達にソウルの裏を見せたくて連れて行ったのが、この汝矣島(여의도)です。ハンガン(漢川・한강)の埋め立て地として国会議事堂(국회의사당)を含めてKBS、MBC放送局、証券会社等でビルディングの森を成している所です。 |